初心者が考える「メンズファッション」

メンズファッション(室外)

先ほどは室内での、休日ファッションを考えていきましたが、今度は室外での休日ファッションを考えていきましょう。休日用のファッションもdiesel・volcom専門店で揃えるのもアリです。
ハットデザイナーがつくる帽子はオシャレでどこにでも被っていけます。

外に出かけよう

外に出かけるのはいいですが、外は風や雨、または雪、日照りに湿気など家の中にいるよりも、さまざまな変化をもたらしますし、知り合いでない人にも見られるようになる確率が高いです。それは季節にもよっても変わってきます。服もバッグも靴もどれをとってもまとめてファッションなので、全体のバランスが大切です。季節通して使えるエナメルのコーチバッグを持っておくとか、本革のサイフで使えば使う程味がでてくるものとか…季節事に変える物と通年で使えるものを持っておくとスタイルも決めやすいかもしれません。

外に行くなら真夏にマフラーを巻いて手袋をしている人をも見たことはないでしょう。それと同じで、そのときに合う格好をしないと他人からは変な人と映ります。ですから季節ごとにも、そのファッションというのは変わってくるのです。ここが、あまり温度の変わらない、室内との大きな違いでしょう。

春と秋は基本的に季節の変わり目と言われ、そのために、昼と夜の温度差が激しいことが多いのです。昼は暖かかったのに夜になると寒いと感じることなんて当たり前となります。ですから、いくら男性と言えども、何か簡単に羽織れるようなものを一枚着ていくといいと思います。重ねて着ると暑いというなら、長袖にするなどの工夫をしてもいいでしょう。とりあえず、このときに風邪を引きやすくなるのですから注意しましょう。まぁ「なんとかは風邪ひかない」と言いますし、その「なんとか」だというなら別ですが。

夏に入ると気温はどんどん上昇し、暑いと感じることがほとんど、沖縄や北海道のようなところ以外では、ムワっとした湿気で不快になります。沖縄はどちらかと言えば、カラッとしていて、扇風機さえあればなんとかなりますし、北海道はそこまで暑くはならないそうです。そう考えると、沖縄に来るのもある意味「避暑」かもしれません。

それはさておき、夏になると暑くなるので、どうしても薄着になります。春や秋は、上に一枚着ることを想定してコーディネートを考えることもできるでしょうが、夏だと大抵、半袖Tシャツ1枚になることが多いので、コーディネートは難しいです。浴衣や作務衣などの和物はイベントがないと普段着ではなかなか難しいです。Tシャツ1枚でもオシャレに見せたいというなら、Tシャツとアクセサリの組み合わせで考えるしかないでしょう。ただし、男性の場合は、ゴールド系は避けましょう。女性に「成金みたいに見える」と不評です。シルバー系がいいと思います。

また、夏には汗をかくので、臭いの対策は欠かさないようにしましょう。男性同士ならともかく、女性は男性の臭いに敏感らしいので、汗臭いと感じられることもあります。臭い対策はわすれないでくださいね。タオルを持っておくのもいいでしょう。ただ、会社員の方は、風邪に気をつけましょう。涼しい社内と暑い外に行ったりきたりすれば、当然からだのバランスが悪くなり、それによって風邪を引くことになります。そして重症になりやすいのです。

さて、最後に冬ですが、この時期は最も重ね着がしやすいです。もともと、重ね着することが当たり前の季節となりますので、組み合わせ次第で、かっこよく見せることもできるでしょう。まず、寒い時期には、寒くならないような対策をしなければなりません。下着のシャツを着るのがいいでしょう。防寒を一番に考えるのなら、ダウンジャケットとかいかがでしょうか?これなら寒くもなく、しかもカジュアルに着こなすことができると思います。アバクロなんかカジュアルでアメカジな感じでいいと思います。

冬のコーディネートは、インナーとアウターの組合せが重要で、色や服同士の相性をしっかり考えて、着なければなりません。実際に着てみて、誰かの意見を聞いたり、鏡を見たり誌ながらコーディネートすると一番いいと思います。


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